小さな治療院の経営入門 Written by Katsuhiro Takada

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これまで5回にわたり問診術についてお話しました。最終回の今回までの内容をマスターすることで、患者さんに無理に押し売りをしなくても『あなたの治療計画通りに通院する』そんな流れが手に入ります。

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4回にわたり問診術についてお話しました。5回目となる今回は、患者さんの気持ちを誘導する方法です。その方法を実践するだけでまるで『すべり台をすべるように』患者さんの気持ちをスムーズに誘導できるように。10年以上の営業経験で培った心理的テクニックをぜひ。

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3回にわたり問診術についてお話しました。4回目となる今回は、質問方法についてです。あなたは症状を詳しく聞けば問診はOKと思っていませんか?その考えのままだと問診は成功しません。ではどんな質問が?そのヒントがつまった内容となります。

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2回にわたり問診術についてお話しました。3回目となる今回は、問診(会話術)の需要なポイントである2つの事柄についてです。全国に数十万人いると言われる治療家の中でも、15年もの営業経験を持つ人はいないでしょう。そんな営業マン経験がつまった内容となります。

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治療院経営を安定させるために『問診術』は、絶対に必要なスキルとなります。その具体的な手順をこちらで解説しています。経験が少ない治療家さんでも、この手順にそって進めると驚くほどの高いリピートが獲得できますよ。

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治療院経営の最重要ポイントとなる『リピート率』ですが、高いリピート率を維持するには『問診力』が必要となります。問診テクニックを覚える以前に、大切となるマインドをまとめてみました。

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リピート率をあげたい!!これは治療院に限らずどんな商売でも定通する悩みだと思います。そのために治療技術を高める努力も当然必要なのですが、もし『リピートは来院前に決まる』としたらどうでしょう?その秘密が知りたければぜひこの記事を。

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もしあなたが10年先も治療院を安定的に経営していただいのであれば『問診』を極めましょう。治療技術でもなく、集客力でもなく『問診力』が需要です。その秘密をお伝えします。